幸せを運んでくれるwedding

weddingdressを着たい

女性ならweddingdressは着てみたいと思うもの。披露宴などをしないとしても、ドレスを着て写真は残したいという方も大勢いるのではないでしょうか。
結婚した記念ということもありますし、その歳の自分という意味でも、ある意味若くて輝いているときに残せたらという思いがありますよね。
weddingdressを選ぶのは、それはそれは楽しいものです。たくさん試着して、例えサイズが合わないとしても、式までにダイエットして努力するものです。

今は様々な形のドレスがありますから、その中から選ぶのも一苦労。しかし、うれしい悲鳴ですよね。芸能人が結婚式できた型のモデル衣装などもあります。
レンタルか買取かというのも悩みどころですよね。

weddingで伝わる気持ち

今までいくつかのweddingに招待していただきましたが、様々な形がありました。ある友人は、昔からピアノを習っていたので、披露宴でそのピアノを弾いてみせました。
物凄い技術があり上手というわけではないのです。しかし、招待した方々を、精一杯自分のできる範囲でもてなしたいという気持ちが伝わってきて、それはそれは感動したものです。
本人に「緊張しないのか」と質問したところ、「プロじゃないんだから、間違ってもいいんだという気持ちで弾いた」とのこと。

すばらしい心構えだと思いました。普通でしたら緊張してしまうものですし、なかなか皆さんの前でピアノを披露しようと思う勇気がでないものです。
何でも気持ちが大切だと思いました。

weddingと余興

とある友人のweddingに招待して頂いたとき、それはカナダでの結婚式だったのですが、余興として『日本庭園のガーデニング模型を作る』というものがありました。
お客様は海外の方が多く、各テーブル毎にチームを分かれて行いました。審査は新婦が行い、選ばれたチームには賞品がでました。
結果、優勝チームは日本チームではなく、海外のお客様のテーブルでした。日本庭園という先入観にとらわれず、奇抜ですがほのぼのとした雰囲気が伝わってきて、とても素敵な庭になっていました。

こういった余興は初めてでしたが、海外らしいなと思ったことと、形式にこだわらないで自由に楽しめると感じ、お客様皆さんが楽しんでいる雰囲気が伝わってきて、素敵な余興だと思いました。